■条件① 設置可能エリアが限られます→エリアが全国的に広がりました
<設置可能エリア> →2024/2~別パターンが導入され、エリアが全国的に広がっております 詳しくはご相談ください

→2024/2~別パターンで拡大したエリア:北海道 宮城県 東京都下 神奈川県 山梨県 岐阜県 愛知県
京都府 兵庫県 広島県 福岡県
※例えば、渋谷区から千代田区へ移転しても番号を変更しない様にできます。
※さいたま 市外局番048地区も一部地域において番号が変わりません。
※エリア内に主の装置が設置されていれば、エリア外に内線端末を設置して、エリア内の外線番号で利用する事は、契約上問題ありません。 例)東京の新宿で、03番号を使っていて、東京都下の吉祥寺で、新宿の03番号を利用する。
■条件② 「NTTひかり電話」「KDDIメタルプラス」「ソフトバンクおとくライン」などで新規発番された電話番号では無いこと
これらの番号は、そもそも他の会社へ移行できない番号です。
例)NTTひかり電話→ソフトバンクおとくラインもNGです。移転を伴わない同じ場所での切り替えであっても、番号が変わります。
・NTTが過去にISDNや一般回線、アナログ回線で、発行された電話番号であれば大体大丈夫です。
・最終的な移行の可否につきましては、番号ごとの特殊な事情により、実際に調査を行ってみないと確約ができません。調査費用は無料で、5分ほどでお調べいたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。<0800-170-5555(通話料無料)>
・FAX番号も同様に対応可能です。
・NTT等からの番号ポータビリティだけでなく、当社で新規で発番した電話番号も、同一区域内で、同番号で移転可能です。
■番号ポータビリティについて
オフィス移転などの際に今お使いの電話番号をそのまま継続(番号ポータビリティ)して利用することが可能です。
番号ポータビリティの提供エリアは、以下の通りです。
※一部番号ポータビリティ提供不可能な番号もございます。
※電話帳(ハローページ)への掲載と104案内への登録オプション有り。(1掲載につき費用)
<番号ポータビリティの提供エリア>
→2024/2~別パターンが導入され、番号ポータビリティ提供エリアが全国的に広がっております。詳しくはご相談ください。

→2024/2~別パターンで拡大した番号ポータビリティエリア:
北海道 宮城県 東京都下 神奈川県 山梨県 岐阜県 愛知県 京都府 兵庫県 広島県 福岡県
■番号ポータビリティ移行が不可能な番号
NTTの「ひかり電話」などで新規に発番された専用番号は、そもそも他社へ移行することができない番号です。
ソフトバンクやKDDIといった主要な回線へさえも移行ができません。たとえば、携帯電話をソフトバンクのiPhoneにしたことを機に、固定回線もソフトバンクへまとめようとしても、電話番号が変わってしまいます。番号を変えてまで移行される方は滅多にいらっしゃいません。これは実質的に、特定の回線に縛られている状態だと言えます。
また、場合によっては「ひかり電話」のコース変更(個人向けひかり電話から『オフィスA』への変更など)を行うだけでも、番号が変わってしまうことがあります。
このような番号を選んでしまうと後々変更が難しくなりますので、ご加入時には事前によくご検討されることをおすすめいたします。
すべてではありませんが、東京であれば03-6***の様に、6で始まる局番にこれが多いです。03-5*** や、03-3***で始まる、昔ながらの局番は、元INS64やアナログ回線ですので、大体移行可能です。

最近ではNTT(116)でも、移行可能な番号を一度取得してから「ひかり電話」へ移行する手続きに対応してもらえるようになりました。アナログ回線では現地への機器取り付けが必要ですが、「INSネット64・ライト」であればMDF(主配線盤)などの開通までで作業を留め、その後、番号ポータビリティで移行できます。将来の利便性を考えますと、この方法が最もおすすめです。
番号ポータビリティでの移行前の回線に電話加入権がある場合、その権利は自動的に休止となり、名義人様宛てに「利用休止票」が郵送されます。NTTの休止有効期限は5年間ですので、その期間内にご処分などの手続きを行ってください。期限を過ぎますと自動的に失効となりますのでご注意ください。
お問い合わせ
まずはお気軽にご相談ください。 <電話 0800-170-5555 (通話料無料)>

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